幸せを感じるということ

幸せに感じることは、人それぞれ違います。

物理的に裕福な生活に幸せを感じる人もいれば、家庭的な空気に幸せを感じる人もいます。

どれも間違ってないし、なにも正解はありません。

あるのはそれを感じる本人の気持ちだけです。

ならば、人の目や世間体を気にせず、人の迷惑にならない範囲で、自由に生きるのがいいのではないでしょうか。

そう思うと、今までいかに周りの環境や、周囲の「一般的」という言葉に振り回されてたかを、いろいろと考えました。

一度きりの人生、人の目を気にして生きるのも人生、自由に生きるのも人生。

最後の最後には、残るものは何なんでしょうか?
年末を迎えてそんなことを考えみました!笑

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